きみはぽらりす

思い入れはこれから作る

Sense or Love 東京ドームの感想②

①のつづき 後半戦

 

題名の無い物語

ゅぅゃ、アリーナツアーよりさらに歌がうまくなってる。ゅぅゃの声をまるまる一曲聴けるなんて5万5千人のお耳の恋人。

慧くんのピアノも安定している。その横顔、その指先、なんて美しいんだろう。

 

流星の詩

コータくんがMCで「難しいなぁと思って歌ってる(ふにゃふにゃ笑顔)」って言ってたんですけど、まーーーーそんな難しさまったく感じさせぬ圧倒的な素晴らしい歌声!ちーちゃんのコンテンポラリーダンスとのコラボが至高の芸術。膝を抱えてうずくまったり綺麗に逆立ちしたり、ちーちゃんの伸びやかなダンスとコータくんの伸びやかな歌声。ときめきしかない。

 

女王蜂

光くんの「そうよ」とハーフアップに私は7500円払ってる。それ以上払いたい。払わせて。

慧くんが自分のパート歌い忘れてて家に連れて帰ってよしよししたくなった。

 

FLASH

ドラム叩きながらカメラにもアピールする裕翔くん出木杉アイドルすぎない??かっこよすぎるから。

光くんはよく無の表情でベース弾いてるよ。目から光がなくなる海賊の目をしているよ。それも好きだよ。

大貴がいつも慧くんのキーボードをチェックして、その後光くんのベースをチェックして、うなずきあってる。あれなんだろ。わからないけどズッコケらぶ。

 

Dash!!

コータくんの「夢見てるるるるぃやっふー!!!」に私は7500円払っている。

 

ドゥリラゲン

山ちゃんの作り上げる山ちゃんの世界観が大大大好き!!!!なんだかんだ毎年山ちゃんの脇毛を肉眼で拝めている。

 

One & One Makes Two

曲が始まる前に慧くんがちーちゃん抱っこしてグルグル回っていてそれを見た私は頭を抱えるしかなかった。

光くんの「Two!」の顔がまー可愛いこと。ゆやひかがコンビなんだけど、これほんとにマーロウさん?ぺろぺろにゃんにゃんだけど??

 

チョコラタ

チョコラタ曲もダンスも好きすぎてこのコンサートで一番目が足りない。

慧くんの腕まっちろちろで華奢ーーーーだった。

 

SUPER DELICATE

やまゆとの絡みを肉眼で見てしまったので今世に思い残すことはありません。お互い顎クイしてました。みなさんさようなら。

 

我 I Need You

裕翔くんのマイクスタンドギター芸。光くんは端でちまちまちまっこく踊ってて保護保護。「どーなんだっ」の前勢いよくマイクをスタンドから外してスタンバイしてぷくっとして保護保護。

 

明日へのYEEL

今日は「恋のしょーたーいーーーーーあすへのえーーーーる」と言えた光くん。(昨日はまーーーすへのえーーーーるだった。前まで真剣サンだったもんね。よちよち。)

あの、この次にPINKなので、光くんは早々にダッシュでバクステからセンステに戻ってはけていくんですよ。なのでそれを見届けて緊張してそこから覚えてないんです。誰か教えて。

 

PINK

たった一人で広いドームに立つ光くん。いつものバラエティ班な振る舞いも可愛い笑顔も全部全部大好きだけど、全身全霊でかっこいい光くんをドームで見ることができて、涙が止まらなくなってしまった。光くんの本気に、毎回ただただ息を飲んで見つめるしかできなかった。

「もう離さない」の後、右手をポッケに突っ込んで上着をはだけさせて踊るところに8万円払える。(すぐお金払おうとする)

 

Waiting for the rain

水の特効と裕翔くんの組み合わせが美しすぎる。増える裕翔くんのことはみんなどう思った?

 

TO THE GALAXY

今までのJUMPちゃんにない感じでめちゃくちゃ好み。てちてちペンギンみたいに歩くの可愛い。

今日初めて気づいたんだけど、紅の豚みたいな丸眼鏡サングラスなの光くんだけなの?ほかのみんなは違うの?光くんの独特のセンス出ちゃった感じ??結婚して???

 

Tasty U

腰振りは言わずもがなだけど、一番好きなのは手を上げてくるっとターンするところ。指の先までしなやかでなめらかな光くんのターン。毎回ほれぼれする。

 

真夜中のシャドーボーイ

これが!噂の!たしかに演出かっこよ!たぶんあと200万回見てもまったく同じ最高潮のテンションでゆとやまの「シャドー」に沸ける自信ある。

ここでも下唇噛んで踊る光くん見れた死ぬ。

 

ウィークエンダー

光くんの、さんでー!えぶりでー!?ウィーケンダー!ウィーケンダー!ぺろかわ。

 

真剣SUNSHINE

あ、あれ私いたよね?(2回目)

 

Come On A My House

カモナ踊る光くん可愛い〜さっきから同じことばっかり言ってるけど可愛い〜。どこにいてもわかるその動き。たくさんたくさん見てきたから(歌番組における寵愛)、もう振りの癖も立ち姿も暗記してる。

 

White Love

メンステのロゴのハートが光ってキラキラがしゃらら〜って落ちてきてその下にハートを作った天使たちがいるという演出が天才。

 

またこの場所で

一つひとつの歌詞を丁寧に歌いつむいでいく感じがいい。ゆとやま向き合って歌うのはえもえもちゃん。

 

アンコール

「ありがとう」〜世界のどこにいても〜

ひかパート「気持ちをあらわすのさぁ」の最初の「き」をためる歌い方が、コンサートって感じ。光くんコンサートだと自パートでこういうため作りがち。好き。

ここでもターンの時一人だけ手を上げてターンする光くん。なんなの?ザギトワなの??素敵すぎるよ???

 

We Believe

大好きな曲。お手振りする天使たちをずっと眺めていた。けど記憶ない…また…

 

You & I

めっちゃ好き!超デコレーションしよ!最後のほうで光くんの満面の笑みがカメラに抜かれて、こんなに純真無垢な顔で笑う人見たことなくて、あぁ光くんは幸せなのかなって思ったらまただーだー涙があふれてきて。

光くんのこと好きになってよかった。両手に有り余るほどの幸せをありがとう。ひとつもこぼさないように大切に大切にするから。

光くんのこの笑顔を見るために生まれてきたと思ったし、これからもこの笑顔をずっとずっと守りたいと思った。(ポエム終わり)

ちーちゃんのほっぺにちゅーしてニコニコするひかにゃむもありがとう。

 

総括

めちゃくちゃ楽しかった。(国語力ゼロ)正直JUMPちゃんはアリーナツアーのほうが楽しめるイメージだったけど、ドーム規模でもめちゃくちゃよかった。最高の現場納めでした。とにかくみんながかっこよくて可愛くて、その命の輝きが眩しすぎたし、私の涙腺は今日も柴田理恵だった。

 

おしまい

Sense or Love 東京ドームの感想①

2018年12月29日(土)参戦の脳内記録。

コンサートメモも推敲もなしの一筆書き脳内記録。

 

BANGER NIGHT

みんな…顔が…かっこいい。何度見ても0番の裕翔くんと目撃せよとぅない岡くんとおててぐるぐるやまちゃんが最高。久しぶりに下唇噛んで踊る光くんを見れた。光くんの本意気の時の癖。最高。頭ぱーん!

 

Precious Girl

あれ、私いた?いたよね?あれ、記憶、あれ?

 

OLE!

やぶひかやぶひか。二人寄り添って光くんが薮くんの頭ぽんぽん死ぬ。

 

Journey

センステ1列になって踊るとき、大貴のターンや振りがほんと大貴!ちょっとアレンジが入ってるの。大好物。

 

Virtual Butterfly

私はこの知念くんを見て、彼がもう大人になっていることを噛みしめました。大人にならないで…そんな男みたいな顔しないで…

 

ガンバレッツゴー

咲き乱れる裕翔くんの顔かわいすぎる。4人で、4人で見たいよシクシク。

 

Bubble Gum

まっっったく隙がない。360度どこから見てもかんっっぺき。大貴はプロ中のプロアイドル。信頼が半端ない。最後のてへっ顔は、髪をくしゃっとする仕草が可愛いわ爆イケだわれっつげっぽっぴん。

 

条件反射

サビでゅぅゃが慧くんに入れてるんですけど(入れてるんですけど)、今日はその時ニヤッて笑ったんです本当なんです待ってください話を聞いてください。

最後に2人でこしょこしょ話してる時間もいつもより長かった。もう何話してるの…

 

スンダDance

最初のやぶひか、光くんが薮くんのあごをこしょこしょしててもうこれだからやぶひかやぶひか。あと特効の無駄遣い。(ほめてる)

 

159

スンダDanceからのつなぎがめーーちゃくちゃよい!このコンサートで一番好きなな流れ!(今日は大貴?がチョコプラのソロリソロリしながらはけていった)

世界観もやぶひかを従えて踊るダンスもさすがのスーパーアイドル知念ちゃま。やぶひかの膝に座るところはみんなが好きなところ。

 

Jealous guy

ここはみんな自担しか見てないからお知らせすると、光くんはサビでベースを弾く振りしてるんだよ。それも人差し指一本でつま弾いたりするんだよ。みんなの自担が何してるか教えて?お願い!目が足りない!!!ゅぅゃはポールダンスだよ。それは知ってる。

 

最後のラブソング

ここも自担…と思いきや、私は!裕翔くんから目が離せません!!あのメンカラの羽織をあんなに綺麗にふわりとまとわせて躍らせるのは裕翔くんにしかできない!!ムード歌謡的な楽曲と裕翔くんの雰囲気もめちゃくちゃあっててかっこいい。(でもあの衣装自体は曲とあまり合っていry)

 

Swinging days

メンカラの入った歌詞が大好きなんだけど、フロートになったことで(光くんの場合は)歌っているところがしっかりカメラに抜かれてなくなってしまってちょっと悲しい…

でもコータくんのやばやばのやばなファンサ?視線?を拝めてまたよりを戻したいと思ってしまった。あれは、空気じゃない。誰だ、誰に向かって伝えてるんだ。あんなのされたらその場で爆発してドームの天井突き破る。

 

キミアトラクション

山田様がこっちを振り返っておられたのでその光り輝くご尊顔を拝見し、その場にひれ伏すことしかできなかったし眩しすぎて目はつぶれた。

去りゆく裕翔くんのハイパーファンサガトリング銃をただただずっと眺めていた。大ちゃんポーズしたり(それは大貴向けた団扇なのでは)、シャドーボクシングしたり(それはコータくんに向け)。

 

Chau#

フロートからメンステに降りた光くん、DA PUMPのUSAの「U!S!A!」のファンサしてた。かーもんべいびーじゃないんだ!?

 

マエヲムケ

あらためて、JUMPちゃんたちのダンスの完成度に舌を巻く。あんなに身長バラバラなのに手の角度がぴしーーーーっとそろってる。

猫背気味にターンする光くんを見ると、あぁ光くんだなぁって思う。(なんの感想)最後光くんのウィンクがカメラに抜かれてありがた可愛かった。

 

MC

いろいろあったけど、1番のハイライトは、七五三掛親衛隊(cv.薮)に対して「何人か死にましたね」の裕翔くん。

 

つづく

双眼鏡をアップグレードしてみた

 

 

私はお手軽タイプの双眼鏡を1つ持っている。2年半前、キスマイの新春イベントが横浜アリーナで行われた際、当日に思い立ち5000円程度で購入したものだ。それから、舞台であろうとドームであろうとこの超軽量お手軽双眼鏡でありとあらゆる現場をしのいでいた。

 

しかし、2016年秋にJUMPの横アリ公演に入った際、ついに気づいてしまったのだ。

 

この双眼鏡では、暗転の中My Girlを待機しているありやまが見えない。

 

これはゆゆしき問題である。スポットライトの外側への探求心は常日頃から持ち合わせていたはずなのに、なんで今の今まで気づかなかったのか。かくして「暗闇でハイタッチを交わすありやまが見られる」レベルの双眼鏡を購入することを決心した。

 

双眼鏡と言えばジャニヲタ。ジャニヲタと言えば双眼鏡。私はジャニヲタパイセンの双眼鏡ブログを読み漁り、双眼鏡購入に関する知識とモチベーションを高めていった。双眼鏡のスペックで大切なのは、倍率、明るさ、見える範囲、手ブレの軽減、重量、このあたりだと思う。ここに頻度や用途や好みを加えて考慮してみた。

 

倍率:私の参戦現場は主にドームクラスが多い。ここはやはり10倍はほしいところ。

明るさ:倍率よりなにより重要視したのが明るさ。明るいとピントが合うのも早いとのこと。

見える範囲:もちろん大事だが、優先度は上記2つに比べるとやや低め。

手ブレ:防振に勝るものなし。しかしお値段・倍率・明るさのバランスを考えると…

重量:首がもげるほど重たいのは困る。

予算:2万円程度

 

ある程度自分の理想の双眼鏡像がまとまったところで、いざ電気屋へ。一人で試していても良し悪しがわからないので、すぐに店員さんに相談してみた。2店舗回ったのだが、どちらの店舗でもだいたい同じようなことを教えてくれた。

ドームなら10倍をすすめること。あまり重すぎるものはおすすめできない。私の予算であれば十分明るく見えるものが買えること。

そこで、私は当初から候補に入れていた10倍でそこそこ明るく重量もさほど気にならないものを購入することにした。しかし、いざお会計という時になって、店員のおじさんが「奥の手」を出してきた。

「本当はこれが1番おすすめなんだけど…予算も重量もオーバーだと思うし…」申し訳なさそうにしながらもおじさんはうやうやしくその双眼鏡を差し出した。 

あふれる商魂は否めないが、ありやまのハイタッチを見たい心につけこまれた私(いやおじさんはそんなことなど知らない)は、半信半疑ながらもその双眼鏡を試すことにした。しかし明るい店内ではもはや判断がつかない。そこでおじさんは私にその双眼鏡を持って外に出ようと誘ってくれた。ありがたい。双眼鏡とおじさんを携えた私は店の外に出て、遠くのビルの文字を読んでみた。

 

くっ、これは…スバラシイ。

 

明るさが他のものとは桁違いである。「○○銀行」の文字が昼間のようにはっきりと見える。ためしに当初購入予定だった双眼鏡でものぞいてみたが、そこは現実の夜の世界だった。これだ、これしかない。

重量と予算の面でかなりオーバーではあるが、「防振よりは重くない」「何回もコンサートで使用することを思えばコスパもよし」とおめでたい自己都合で判断し、購入に至った。

 

そして迎えたコンサート当日、天井席1列目しかも着ブロという双眼鏡を試すには最高の環境である。

期待を込めてのぞいてみると…まつ毛is邪魔。

幸先の悪いことを言って申し訳ないが、まつ毛で視界が黒く狭まってしまうのを回避するのに非常に時間がかかった。慣れてくるとすっとキレイに見えるようになったのだが、2、3分は絶望の中必死でのぞき方を調整することになった。

 

いよいよまつ毛もおさまるところにおさまり、はやる気持ちを抑えピントを合わせてみると…

 

最高じゃん。

 

買ってよかった!!!!!2秒で確証を得た。まつ毛もむしりとらなくてよかった。とにかく明るい、はっきり見える。どのくらい見えるかというと、

 

「下手バクステ寄り天井席から、メンステでMC中に水を口に含んでほっぺをぷくっとふくらます大貴が見える」

「メンステでちくたく前暗がりの中ベースの準備をする光くんが見える」

 

いや全然伝わらない。前の双眼鏡持って行けばよかった!比較すればよかった!でも想像してください…東京ドームの3階席から、メンステで水を飲んでふくらむ大貴のほっぺの動きが見えるんですよ…?あぁそのほっぺにかぶりつきたい!!!!!!

 

話がそれました。

双眼鏡の使用感について話を戻すと、よかった点だけでなく私にとってはあいにくな点もあった。※あくまで個人的な感想です。

①振動に弱い?

これは席によりけりだとも思う。私は1列目着ブロだったのだが、2列目以降は着ブロではなかった。つまり後方の皆さんは飛んだり跳ねたりするということ。常に座っている1列目に伝わってくる振動が半端ではない。曲が盛り上がれば盛り上がるほど双眼鏡の中のメンバーも跳ねに跳ねた。

②まつ毛邪魔?

前の双眼鏡の時には感じたことのなかったまつ毛問題。前述のとおり慣れてくれば回避できるのだが、慣れるまでに時間がかかる。電気屋で試したときは気にならなかったんだけどなぁ。まつ毛が邪魔にならないように接眼部分が伸縮するタイプだったのだが、なぜか相性がよくなかった。

 

あとは、たぶんすごく重い。今回は着ブロのため膝の上に置くことができたのでまったく気にならなかったが、人によっては首がもげるかもしれない。(それはない)

 

さて、肝心のありやまはというと…

ドームにおけるステージ演出が予測できず満足に見られなかった。

 

私ってばPON☆KOTSU

 

ちなみに私が購入した双眼鏡はこちら↓

 

 

 

 

繰り返しになりますが使用感や満足度には個人差があると思いますので、話半分程度に受け止めてくださいね。まつ毛は大切にね。

 

 

えびポスターお渡し会のこと

 

 

JUMPごとではありません。噂のA.B.C-Zポスターお渡し会へ行ってきました。

 

CDを買うとメンバーから直接ポスターをもらえる券が入ってるよ。全員だよ。抽選じゃないよ。全員だよ。

 

こんなことある????

 

しかしそれはたしかに実在したイベントだった。最高に楽しく最高に愛にあふれ、その愛と引き換えに自分至上もっとも過酷な耐久レースに参加することとなった、以下はそんな個人的参考記録である。

 

 

会場到着 10:56

会場をぐるっと囲むように列ができていた。進みは割と早い。全身メンカラ!といった方はほとんどいない。控えめにを取り入れている印象。(特に紫が多かった)しかしみなさんさりげなく髪やかばんにお星さまをつけているのがめちゃくちゃかわいい!

 

芝生地獄…

しょっぱなから穏やかでない。会場の裏手に芝生の広い庭?があるのだが、ここがとにかく辛かった。芝生をぐるぐると二重のらせん状に並ぶよう誘導される私たち。しかし私のいる外側の列が一向に進まないのだ。おかしい。もう30分以上1mmも動かない。内側の列はどんどん進んでいく。そして私たちの後ろ、まだ芝生エリアにたどり着いていない列も進んでいく様子が見える。おかしい。それはおかしい。前後が動いているのに自分の周辺だけ動かないなんて。そしてひとつの仮説をたてた。

もしかして、らせんが切り離されて、外側の円独立しちゃってる!!??

確かめるすべはない。そうこうしているうちに雨も降ってきて、あちらこちらで傘が広がり、視界はさえぎられ、内側の様子も見えなくなった。

その時、隣に並んでいたかわいらしい女の子がおもむろにじゃ○りこを取り出しぽりぽり食べ始めたのだ。私はハッとした。そうだ、ここは無駄に焦って体力を奪われてはいけない。素晴らしい。隣の彼女は若くかわいい上に大変聡明である。それならば私もと思いごそごそとかばんをあさったが、ペットボトルの水しか出てこなかった。愚かである。

 

どうしよう、この陸の孤島と化した「チーム外側」はどうなってしまうのだろう。

いよいよ不安とじゃが○こへのうらやましさがMAXに達したその時、係員の方が「外側と内側を交互に案内します」とアナウンスを始めた。

えっこれらせん状じゃなかったっけ?

もはや仮説を検証することもできず、チーム外側のみなさんと心の中で抱き合いながらにじりにじりと歩を進めていった。

 

建物の中へ 13:19

芝生地獄を抜け出した後は、比較的スムーズに中へ入ることができた。しかしまだお渡し部屋まではたどり着かない。入れ替え制と聞いていたのでこれは時間がかかるだろうと判断し、落ち着いて待つことができた。(芝生地獄のトラウマ)

 

引き&換え&スタンプ 14:02

まずCDに入っていた参加券を係の人に渡し入場券をもらう。もらった入場券をそのまま前方の違う係の人に渡す。するとさらに前方のスタンプ係の人が手の甲にスタンプを押してくれる。ん、どういうことだ??入場券をいったんはさむ必要性???あ、AB両方持っている人のため???

私は脳が溶けきっているので、このシステムを最後まで理解できないままだった。

第一の部屋に入る直前、ついたてで区切られた向こう側でメンバーがお渡しをしている気配を感じた。ふと上を見ると、天井のガラス?にメンバーのお渡しの様子が映っている。ひとりだけ他の人の10倍くらい動いている人がいた。明らかに金髪だった。

 

第一の部屋

前方の大きなスクリーンでミュージックビデオが流れている。これはいい。見たことのないMVも多く流れたので私はスクリーンに釘付けだった。

結果、はちゃめちゃに酔ってしまった。

※えびはワンカメで撮影されたMVが大変多い。

特に「Za ABC~5stars~」、お前だ。

大好きなシャワーゲートを見てる途中で、列が動き出した。あぁ待って!シャワーゲートは見せて!

河合くんのシャワーシーンに会場のざわつきボルテージが最高潮に達したころ、私はいよいよラストの待機部屋へ移動することとなった。

 

第二の部屋 15:17

ここでもMVが流れている。食い入るように見てしまうと酔ってしまうことを学んでいたので適度に流し見つつ、静かに待つこと小一時間。

おお花言葉だ、これ大好き。ううううはっしーううう…

 

花言葉フェードアウト

 

あぁ待って!花言葉は見せて!! (デジャブ)

 

そして、えびちゃんご本人たち前説に登場ー!!(16:07)

めちゃくちゃ疲れているはずなのに、一切それを感じさせない!感動!アイドル!プロだね!

そして、横尾担としてこれだけは伝えたい。

河合くん、あのしてたよ。

 

えびちゃんはキラキラとお手振りしながら「またあとでねー!すぐだよー!」と涙が出るほど優しい言葉を残して退場。

そして1番いいところで切れてしまった花言葉の続きを見ようとスクリーンに目を向けると、現れたのは

「Za ABC~5stars~」

またお前か!酔う!(曲とMVに罪はない)

 

お渡し&ハイタッチの感想 16:33

五関様

「1位取りましょう」と声をかけると、はっと神妙な面持ちになり「…うん、取りましょう」とかみしめるように答えてくれた。尊さ3D。

河合くん

五関様と同じく「1位取りましょう」と声をかけると、「おー取りましょ取りましょ♪うぇーい!」とはちゃめちゃチャラく返してきた。(※うぇーいは言っていない。私の心の補足。)その明るさと適度なチャラさにとても元気をもらった。

はっしー

はっしーは今すぐおふとんで寝ましょう!!彼の目は言っていた「もう限界。でも僕はアイドル。頑張る。でももう限界。」雨に打たれて震える大型犬の子犬。

とっつー

イケメンすぎてこわい。思わず「ハンサム…!」とつぶやくと「えっありがとー!!」と下からめっちゃこちらの目をのぞきこみ視線を絡ませてくる。こわい。目の奥がこわい。ハンサムこわい。

塚ちゃん

右手で係の人から封筒を受け取り、素早く左手に持ち替え、「ねぇ!」「はいっ!」と絶叫しながらファンに封筒を渡す。いや必死すぎる!!!!!塚ちゃんのお渡し係は2回目だったはずなのだが、全然慣れていない。塚ちゃんはずっと泣きそうであった。保護保護。

 

 

以上!えびちゃんポスターお渡し会レポでした。(お渡し会レポというより、お渡しまでのレポだ。)

並び始めてから塚ちゃんinパニックまで、5時間半。

並んでいる時は半分意識を失っていたけど、終わってみるとなにもかも楽しかった!!

えびちゃんもスタッフさんもファンのみなさんもお疲れさまでした!

5周年のアニバーサリーイヤー、えびちゃんとファンのみなさんにたくさんの幸せがありますように♪

 

総括:いま猛烈にじゃがりこが食べたい。

 

 

 

2016年を振り返る

 

2017年も一週間以上過ぎてしまったこのタイミングで、遅ればせながら2016年を振り返ろうと思う。私がJUMPちゃんを(というか伊野尾くんを)意識し始めたのは2015年の8月である。そこから本格的に追いかけだしたのは20161月。つまりまだJUMP担歴1年ほどのぺーぺー。しかしこの1年は自分のジャニヲタ歴至上もっとも激動の1年だったので、1か月ごとの思い出を短く書き出してみた。

 

1月:JUMPちゃんの出演番組をHDDに残すようになる。(それまでは見たら即消していた。後悔)

2月:カーニバル発売。ほしくなる。

3月:一足先に沼にはまった友人とカーニバル鑑賞会。伊野尾くんへの好意を再確認。カーニバル含め過去のDVDを買い始める。

4月:ジャニーズ野球大会にてサプライズ登場したありやまにその日一番の黄色い声をあげる。smartを見ていて光くんが気になり始める。

5月:JUMPのファンクラブ入会。ズッコケのことばかり考えている。

6月:伊野尾くんのお誕生日会をする。かげで慧くんと呼び始める。

7月:THE MUSIC DAYの光くんに好きが爆発する。DEAR.発売。

8月:横アリの物販に行き、生まれて初めてキスマイでも買ったことのなかった団扇(いのひか)を買う。

9月:週末のコンサートレポ漁りが日課となる。4連のファンサ団扇を作成する。

10月:初めてのコンサート。生涯忘れることのできないコンサートとなる。

11月:単独カウコンに申し込む。初めてジャニショで自分のために写真を購入する。

12月:超気合を入れて光くんのお誕生日会をする。高性能な双眼鏡を購入。大晦日の単独カウコンに参戦。

 

…文字に起こすと大したことない感がすごい…ま、いっか、これは備忘録なんだから。

とにかく「初めての○○」が多い1年だった。初めてのかけもち、初めてのコンサート、初めての団扇、初めてのジャニショ。こんなにも多くの初めてをJUMPちゃんに捧げられて幸せである。

2017年もJUMPちゃんたちをたくさん応援しよう。今日の君には二度と会えないから。(この歌詞の「それな!!!!!」み。)

 

 

横アリでときめきのメリーゴーランド

 

※この記事はいわゆるファンサに関する内容を多分に含む自己満要素のかなり強めな記録です。あまりいい印象を受けない方もいらっしゃると思いますので、その場合はそっとプリーズブラウザバック!

 

 

 

私にとって初めてのJUMPコンだった10月の横アリ。席は1部上手側アリーナ後列。2部下手側スタンド。

 

感想。見やすっっっっ!!!

 

普段ドームでキスマイを見ていたせいか、横アリの全体的なこじんまりさに驚きをかくせなかった。防振ではない双眼鏡でも使えば有岡くんの汗まで見える。使わなくても十分全体を見られて楽しい。

いやーアリーナツアーってすごいな!これセンター席の人たち大丈夫?近すぎて死んじゃわない??と余計な心配をする私にこそAEDが必要になろうとは、このときはまだ思っていなかった。

 

チケットが届いた9月中旬。2部は私名義のチケットだったので、一緒に入るお友達に「ちょっと上のほうでごめんね?」と謝ってまわったが、過去のコンサートDVDを見ていて気づいた。

それは「スタトロ」という存在。スタンドの間と間をぐるっと回るトロッコ。あれ、この席、もしかしてすごく近くをトロッコが通る??トロッコが近くに来るなんて、上のほうでも楽しめるようにちゃんと考えられてるんだなーとのんきにワクワクしていた。

コンサートレポから推測し、私たちが入る回にスタトロに乗っているのは「中髙山岡有」チームだと思っていたのだが、どうやら途中で法則()が変わったらしい。中島担高木担いのあり担と一緒に入るので申し訳なさを感じたが、優しい3人は「自担がそんな近くに来たら眼球爆発しちゃう!伊野尾くんと光くんが来るなんてよかったね!」と笑って言ってくれた。なんという人格者。心がきれいすぎる。大好き。号泣

 

そして当日、前述のとおり泣いたり笑ったり泣いたりあと主に泣いたりしながらコンサート本編が終了し、いよいよアンコール。スタンド下手の暗闇の中からまばゆい照明とともにスタトロが登場した。順番は、伊野尾くん←光くん←ちーちゃん←薮くん←山ちゃん。

…えっ伊野尾くんの次がもう光くん!!?

私は伊野尾くんと光くんの公式団扇を両手に持ち、究極の選択を迫られた。

もしかすると伊野尾くんの視界にこの団扇が入り「あーこんな上にも俺の(年齢層高めの)ファンがいるー」と万が一にも思ってもらえるかもしれない。

でもできることなら、光くんにだって、光くんのことをお慕い申している者がここにいることをそっと伝えたい。

 

 

 

 

ぼふっ

 

 

私は、悩んだ末、伊野尾くんの団扇を椅子に置いた。(何も聞かないでほしい。)

 

 

 

目の前を通り過ぎる伊野尾くんは本当に本当に美しかった。向こう側が透けて見えるのではと思うほどの透明感だった。あんなにキレイな成人男性を私は見たことがない。線の細い儚さと凛とした強さを内に秘め圧倒的な美のオーラをまとった伊野尾くんの華奢な肩とすっと通った鼻筋を目に焼き付けた。伊野尾くんはよくインタビューで「投げちゅーされたい♥」と言ってたので、こっちからしてやろうかと思っていたが、あんな彫刻のように美しい天使にとてもじゃないけどそんなことできなかった。ただただ、バカみたいに黙って突っ立って伊野尾くんの美しすぎる横顔を見つめることしかできなかった。

 

そして、光くんが来た。

光くんは、スタトロから手を出しファンのみなさんとハイタッチしているようだった。「光くんハイタッチしてるよ!」隣のいのあり担もそう教えてくれていた。

どうしよう、私もできることなら手を出してしまいたい。でも出せるかな。どうしようどうしよう。無理かも!(←なんたる臆病者)光くんはもう目前だ。

その時、隣のいのあり担がとても控えめに、でもまっすぐにすっと手を出してくれた。それにつられて私も手を挙げることができた。

すると光くんはその手を順番にタッチしてくれ…というか私の出した右手をそっとつかんでくれた。

えっ…こ、こここここれはもはやたっちではない…それだけで頭の中が真っ白である。進みゆくトロッコの動きに合わせてつかまれた手が少しずつ右に振れる。一瞬、私の光団扇にちらりと目を向けた、ような気がした。

次の瞬間、、、光くんは力を入れて私の手をきゅっと握り、とっても優しい顔で目を合わせ微笑んでくれたのだ。

 

いやもう限界。

私は涙があふれ腰が抜けその場に座り込んでしまった。

隣のいのあり担と中島担もぐしゃぐしゃに泣きながら「よかったねよかったね」と背中をさすってくれた。

私は声にならない声で2人に「ありがとう…」と言い、そこからの記憶は曖昧である。

(一緒に喜んでくれたお友達、ありがとう。みんなからもらった優しさとラッキーコインを、これから全力で還元していくからね!)

ちーちゃんは子リスのように前歯がかわいらしく、薮くんのふにゃっとした笑顔はとても優しく、山田様のハイカロパな顔面の美しさと豊かな脇毛の織り成す絶妙なハーモニーに「これが…絶対エース…」とひれ伏したのは覚えている。(書き出してみるとわりと覚えていた)

 

私は、こんなにも近くで光くんを見られるだけで十分だったし、万が一にも光くんが団扇に気づいてここにも自分のファンがいるんだーって思ってもらえたらそんなファン冥利に尽きることはないと思っていた。それが、ハイタッチのために手をのばしてしまい、そんな欲張りな私の手を光くんはとってくれた。光くんこんなファンでごめんなさい。欲張りでごめんなさい。でも、本当にうれしかった。

きらきら光るスーパーアイドルは自分の団扇なんて数えきれないほど見ているし、そのあとも赤ちゃんのふわふわな頭にちゅーしたりとみらくるファンサをしているし、本当に本当に些細な一瞬の出来事だった。

でも、その何秒足らずの一瞬だけは、光くんのこと応援しているよって伝えられたと思うし、それに対してありがとうって答えてくれたんだと思う。

光くんの手はあったかくて指が長くてちょっと関節がごつごつしていてさらさらと乾いていた。

握る手の強さも温度もあの優しい優しい目もきゅっと上がった口角も、宝物の記憶として一生大切にします。

 

もう二度とないであろうこんな奇跡を、ありがとう、光くん。

 

 

DEAR. 2016.10.9 横浜アリーナ 感想②

 

①に続き、MC後のファンタからアンコールまでの感想。勢いだけで書いたまとまりのなさと果てしない長さが、コンサート終了直後の興奮と「ぜっっったいに忘れたくない!!」という空回った気迫を感じる。あとスマホユーザー辞書JUMPちゃんの顔文字を登録しているので、ちょいちょい名前の表記が顔文字になる統一性のなさ。生き急ぎすぎだ!

 

感想①はこちら↓

 

polari-suuu.hatenablog.com

 

 

(①は1部、②は2部、無印は1部2部共通の感想)

 

 

ファンタ

①ファンタ前のわちゃわちゃがかわいい。ひかけとハグの流れを受けてゆとあり静かにハグ未遂。山ちゃんが大貴におこ。おこのまま(´‘▽‘`)「ちゃんとやれよ!怒  聞いてください!怒 Hey!Say!JUMPの新曲!怒 ファンタスティックタイム!怒」終わった後の息切れの音すごい。ぶほぉーぶほぉー。←薮くん。

②最年長コンビ肩組みぜーはー。「ホストとカエル!」ゅぅゃ「ゆう…いい夢見させてやるよ」「ゆうってなに!!?」サビの振りはみんなでやれるよとJUMPちゃん。「ファンタスティックターイム♪(ダンダンダン!!)」(激しい振りのゆとりん)「ここまでやってほしい」(えっ)

 

まいがーる

大貴のダンスがとにかくかっこいい。腰がめっちゃ入ってる。そしてはぁはぁしている。大貴の目が切ない。(クマがすごい)ズッコケ担の私たち、終始手を握り合って肩を寄せ合って号泣。

 

ぼくとけいと

サイゼリヤの壁にいる天使。みぎっひだりっしーたっちーがいますー

※隣のズッコケ担(いのあり担)はまいがーるをひきずって帰ってこれていない

 

ちくたく

①慧くんのピアノすっごく上手だった。ミスタッチなし。山ちゃん突然の上手出島登場にとまどう我ら。突然の美しさで眼球が爆発しそう。光くんメガネ。ゆとりん前髪上げドラムめちゃ激しい。明らかにメンステに体が向いている中島担と私。ごめんな山田。(・д・)やっと会えた

②慧くんピアノミスタッチなし。(一瞬リズムが崩れそうになったけど問題なく持ち直す)最後薮くん、光くんの肩に手を置く。(・д・)やっと会えた

 

EVE

山ちゃんさすがの高音アレンジ。光くんちょっと出だし不安定。ゅぅゃのソロで死ぬほど号泣。(中島担はここからずっとツアータオルを握りしめている)

 

ミスフロ

①スタイルの良さが尋常ではない。歌詞の世界観を体現しすぎてて目眩がする。ジャケットさばく腕、腰、死ぬ。ゅぅゃの薔薇渡し(頭ぽんぽん付き)で完全に崩れ落ちる3人。ぶれずに双眼鏡をのぞき続ける端の高木担がかっこよすぎる。

 

スーパーマン

光くんシャンデリアに足をかけ、とにかく佇まいがかっこいい。あの手はなに?影絵のカエルみたいなやつ。慧くんは両手を上のバーにかけてけだるそうに腰を突き出して立っているのがむっちゃえろい。

 

Tasty U

腰ぐいんぐいん。光くんの腰はいつだってリアルに動く。メンステでは立て膝。センステでは立ちバry

 

RWM2016

RWMの光くんのアクセントダンスが大大大好きなので、とにかく光くんから目を離さないように心がける。…そうしないと大貴から目が離せなくなってしまう危険と常に隣り合わせ。(大貴がかっこよすぎるのがいけない)しかし、慧くんのしなやかなダンスとこのアレンジがとても合っていることに途中気づく。慧くんのダンスで1番好きかも。

 

きらきら

ふぁんさ曲

①上手出島にゅぅゃ来る。ゅぅゃいまこっち見たよね!!??と軽率に沸くおめでたいズッコケ担の私たち。(絶対見ていない)

②下手出島で投げちゅーする大貴。くぅ…。

 

カモナ

BEST全員でもっと君を知り隊。そんなんズッコケ担の私らおいおい泣くわ。これコンサートで一緒に踊りたかったんだよーうれしいよぉぉぉぉ。

 

明日エル

②センステからメンステに戻るありちね、タオルでお互いをバシバシ攻撃しあってきゃっきゃ駆けていく。ひかけとはメンステでお互い(もしくはけと→ひか?)をタオルで拭き拭きしてる。下手出島で楽しそうにじゃれるとりんとりんがゴールデンと柴犬みたいでかわいい。(ただし明日エルだったかあやしい…)

圭人、本当にタオル逆回ししてる!!!!

 

DEAR.

あー天に帰るんだ…そうだよね、地上の人じゃないもんね…バックのスクリーンにはキラキラした星が映ってるし、もう完全に天使にしか見えない。やまやぶのハモリに鳥肌。会場が息をのんで見つめる心地よい緊張感と一体感。

②ありとめちゃん沈みゆきながら、会場上手を指さし→お手振り、下手を指さし→お手振り、バクステ方向を指さし→お手振り、ってやっててなんじゃそりゃあーかわいい。

 

アンコ1:まじぱ

①アリトロ光くんの投げチュー見ちゃったよぉぉぉぉ!らっきー!

②ここは別記事。

 

アンコ2:愛はぴ

①スタトロ降りてボックス席の後ろ通る大貴かっこよすぎる。関係者に挨拶する大人仕事人大貴。ゆとりんにタオル投げた奴出てこい!!!怒 アリトロちーちゃんの連続ちゅっちゅファンサめっかわ。

②すみません本当に記憶がなさすぎる。愛はぴだったかどうかもあやしいくらい。

 

締め

①ひかに捕まる圭人「本当に…好きです////照」←天使

②ひかから全力で逃げるゆとりん本当に嫌そうで好き。ひか、誰かを追いかけてもはやステージ裏に一度はける。「くそぉ有岡に逃げられた。今日は僕から愛の言葉を言います。おーあいにー☆ばいばい☆」

 

 

以上!コンサート中は一切メモ取ってないのにわりと覚えてるなー。

でももっとなんかあったのよ!モニターに抜かれる光くんがめっかわだったり死ぬほどかっこよかったり!でもやっぱり全然覚えていられない。

次からメモ取ってみようかな。でもメモ取ることばっかりに集中しちゃうのも本末転倒なんだよなぁ…。

 

総括

ひかにゃんぺろぺろ。

 

 

番外編 今回レポで予習したのに見逃したポイント(単独カウントダウン復習用)

order 大貴の空気椅子

・まいがーる 始まる前暗転時のありやま絡み(ハイタッチするの?)

・銀テ花火師有岡師匠

・愛シュビ やぶひか向かいあい

Tasty U やぶひかお尻つかみあい

・ウィーケン ゆとりんの2人見つめ合う手をそらさないそれがオンリールールのファンサ芸(長い)

・マジサン 下手組の斬り合い

・明日エル ひかけとタオル合戦 ありやまタオル合戦

DEAR.前 慧くんの帽子スタッフさんへぽふっ

・ちくたく ベースの準備する光くん